花天狂骨枯松心中(かてんきょうこつからまつしんじゅう)を徹底解説!元ネタ・セリフ・寿命・アニメの何話かご紹介【京楽春水の卍解】

花天狂骨枯松心中とは?京楽春水の卍解を解説 キャラ解説・正体
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大人気ファンタジーバトルマンガ『BLEACH(ブリーチ)』。

今回は、京楽春水の卍解「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」について解説していきます。

セリフや元ネタ、寿命や強さ、能力や秘密、アニメでは何話なのかをまとめました。




花天狂骨枯松心中(かてんきょうこつからまつしんじゅう)って?

まずは、かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)について簡単に説明していきます。

花天狂骨枯松心中とは八番隊隊長・京楽春水の卍解です。

卍解(ばんかい)とは「斬魄刀(ざんぱくとう)」という死神が使用する刀の能力(始解)のさらに強い形態・技のこと。

誰でも使えるものではなく、主人公の黒崎一護や隊長・副隊長といった限られた死神しか発動できません。

京楽の卍解は、発動すると広範囲にわたり影響します。

そのため味方まで巻き込んでしまう危険な技です。

浮竹に使用を止められて、使おうとした戦いもこれまでにあったものの披露はされてきませんでした。

東京ドーム以上の広さだと想像していますが、実際にはもっと広いのかもしれません。

現実にそんな技が使えるとしたら…一瞬で普通の人間はたおれてしまいそうですよね。

千年血戦篇、霊王宮でのリジェ・バロ戦でついにその技が描かれました。

京楽春水の斬魄刀は花天狂骨

京楽春水の斬魄刀・始解は「花天狂骨(かてんきょうこつ)」です。

解合や能力は何だったっけ?

詳しくはこちらにまとめています!

気になる方はこちらもチェックしてくださいね↓↓↓

かてんきょうこつ(花天狂骨)とは?技や遊びについて

卍解の元ネタはあるのか?

「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」はとても変わった能力。

その理由は、京楽自身と敵を男女の心中物語に見立てて戦うから。

女役は京楽本人、そして敵は恋人の男役に見立てています。

元ネタは落語で、遊郭を舞台にした心中物語が題材となっているのではないかという考察もありました。

調べてみたところ、その落語は【品川心中】に近いもののようです。

作者である久保先生はここから着想を得て、京楽の卍解ができたのかもしれませんね。

実際には品川心中とは内容が異なっているようです。

これをもとにさらに物語を考えたのかななんて気もしています。

久保先生はBLEACHの中でオサレ要素をいろいろと取り入れているのがファンの間では周知の事実。

京楽さんの斬魄刀や卍解の名前も素敵すぎませんか(笑)?

そして個人的にはナイスミドルの見た目と年齢だからこそ、この卍解が似合うなあと感じまています。

(もし若いころに卍解を使っているシーンがあるなら、それもかっこいいんだろうなと思います。)

続いて、能力やセリフについて詳しくみていきたいと思います。



花天狂骨枯松心中の能力やセリフは?

かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)の能力やセリフについて解説していきます。

始解の「かてんきょうこつ(花天狂骨)」ではこどもの遊びになぞらえた技となっていました。

それに対して、「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」は恋愛や心中といった物語をもとにしている技です。

能力や強さは?

元ネタのところでも触れましたが、花天狂骨枯松心中は男女の恋愛・心中物語に見立てたものです。

戦う相手を男性役に、京楽自身を女性役に物語が進んでいくような戦いをしていきます。

解説サイトをもとに、どんな物語なのかわかりやすく説明します。

ある男性と女性が恋人同士

しかし男性は女性に心の傷を負わせてしまいます。

深く心を傷つけてしまったという後悔の念から、男性も病気に。

苦しむ2人は入水心中を図ろうと考えました。

しかし、男性は怖くなりました。

女性はもう覚悟が決まっていたのか…

この物語の流れで、京楽は敵を倒していくのです。

これを知って強いだけではなく、なんて残酷な卍解なんだろうとも思いました。

卍解すると、京楽さんの座る地面に無数の黒い模様が広がっていきます。

残酷さも感じてしまうその模様は、卍解の名:枯松の木だとすぐわかるのではないでしょうか。

余談を載せますと、ジャンプ掲載時には黒松だったようです。

しかし著作権の関係なのか、コミックでは枯松に変更。

確かに黒い松がイメージにぴったりだったんだろうなと思います。

もちろん枯松っていうのもかっこいいです!

そして京楽の後ろには、花魁の見た目をした女性が出現。

その女性の片目は機能をはたしていないようで、右目は眼帯をしています。

これが花天狂骨の実体化した姿で、京楽は“お花”と呼んでいます。

京楽さんも前の戦いで右目を負傷してしまっていて、これまた因果のようなかんじですよね。

敵からはこの姿は見えないようです。

花天狂骨枯松心中の霊圧領域(技が発動している範囲)に入った者には、その空間が薄暗く感じられるようになります。

自分がもし敵だったら、真っ黒い枯松の木が地上に広がっていくだけでも不気味で怖いです(汗

この霊圧領域外にいる者であっても、寒気と薄暗さを感じるくらいの霊圧の強さを持っている京楽さん。

死神は誰の霊圧かがわかるので、恐怖は感じないと思います。

主人公の一護も京楽さんの霊圧をすぐに感じ取っています。

霊感も霊圧もゼロの人間だったら、何かを感じる間もなく気絶していそうですよね。

またこの領域に入った者全員が、京楽の攻撃を受ける事になるんです。

そういったことから強大で危険なものということがわかりますね。

隊長格の中では2~3番目ほどの強さを有しているといった考察もありました。

めちゃくちゃ怖い技であり、その考察に賛同です。

次に、技の名前やセリフについて、わかりやすく解説していきます。

え?セリフって何?と思われた方。

心中物語なので、役を演じながらの卍解と言っても過言ではありません。

久保先生、脚本もできるのでは?と思うくらいの、なんとオサレで渋くてかっこいい能力なのでしょうか(笑)

読んでいて、残酷で強く、そのかっこよさに圧倒されてしまいました^^;

花天狂骨枯松心中の技名・セリフ

「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」は、四段まで形態が変化していくのだそうです。

技名セリフ(語り)を合わせて見ていきますね!

「万事の次の一手といきますか

卍解 花天狂骨枯松心中」

一段目・躊躇疵分合(いちだんめ ためらいきずの わかちあい)

第1段階の技で、相手が京楽に負わせた傷をその相手にも負わせるというものです。

卍解する前にリジェから受けた京楽の傷が、一段目の攻撃でリジェの体にも浮かび上がりました。

敵にとってはすごく嫌な技じゃないですか!

しかしその傷では、絶対に死ねません。

京楽本人が、“残念だが、この攻撃では決して死ねない”というような内容をリジェに言っています。

余計に苦しさを味わわなければいけない感じがしますよね。

敵にとってはやっかいな技のひとつではないでしょうか?

皆さんもそう思いませんか?

死ぬことはできない理由として、解説されていたサイトでは以下のように考察されていました。

物語は相手に心の傷を負わせた自責で自分も心の傷を負ったという内容となっている。

そのため、心の傷を体の傷に見立てて表現しているのではないか?

なるほど~心の傷ってケガをして感じる痛みとも全然違う痛みですよね。

これだけでも強すぎる技なのに、このあと2・3・4段階があるんです!

一体どんな技がくりだされるのでしょうか?

続いて、第2段階の攻撃についてみていきます。

「幕(まく)の合間(あいま)の語りはこれまで。幕の最中(さなか)は黙(だんまり)で。さて、二段目」

二段目・慚愧の褥(にだんめ ざんきのしとね)

慚愧(ざんき)とは自分の行った過ちを恥じることで、もともとは仏教語なのだそうです。

相手の女性にに疵(きず)を負わせたことを悔いた男性。

そして彼は慚愧(ざんき)の気持ちにより、癒えぬ病気にかかって床に伏せってしまう。

京楽さんは上のように語っています。

女性におわせた傷は、心の傷だと考察されていました。

男性は、女性の心をえぐるほどのひどい裏切り行為をしてしまったのかなと想像してしまいます。

(もともとは落語のようなので、そこまでサスペンス感はないかと思われます。)

技が発動されたリジェには、体中に黒い斑点のようなものが現れます

まるでなにかの病にかかったような見た目です。

かなりのダメージを受けているのがわかりますね。

黒い斑点は、心中物語に出てくる男性の精神的に引き起こしている病なのかと想像します。

男性の心のダークなところも感じられました。

続いて第3段階の攻撃へ移っていきます。

「あれよあれよと三段目」

三段目・断魚淵(さんだんめ だんぎょのふち)

卍解の発動された範囲が水中へと変わり、相手と京楽の霊圧がなくなるまで沈んでいきます。

作中において、京楽もリジェも、まるで身投げした様に底へ沈んでいくシーンでした。

いくらリジェが羽搏(はばた)きもがいても、決して水面に届く事がありません。

なので脱出するのは不可能です。

京楽さんの卍解、怖すぎませんか?

霊圧範囲内だけとはいえ、水中に変えられるんですよ?

もし自分がくらってしまったら…なんて考えたくもありませんw

京楽「冷えた水面(みなも)に身を投げりゃ覚悟の凍(い)てつく事もある」

お花「だけどそいつはあんたの我儘(わがまま)。浅ましいにも程がある。誓った男の浅ましさ。捨てて逝(ゆ)かねば女の情(なさけ)」

ここで実体化した斬魄刀「花天狂骨」のお花が登場します。

お花は花魁だけあって?すごく美人さんなんです。

話し方も、その職業の方が活躍していた古き時代を感じます。

お花は遊郭を舞台にした心中物語の女性でもあるのでしょうね。

そして京楽とともにセリフを述べていますよ。

水中で、攻撃によってダメージを受けているリジェ。

お花の姿はもちろん見えてはいないですし、京楽さんでさえも見る余裕なんてなさそうです。

そして、一気に第4段階の攻撃が仕掛けられます。

「女(おんな)の情(なさけ)は如何(いか)にも無惨(むざん)。あたける男に貸す耳も無し。いとし喉元光るのは、未練に濡(ぬ)れる糸白し。せめてこの手で斬って捨てよう。無様(ぶざま)に絡む未練の糸を。此(これ)にて〆(しめ)の段」

〆の段・糸切鋏血染喉(しめのだん いときりばさみ ちぞめののどぶえ)

京楽の指先から、糸のような白い細いものが伸びていきます。

霊圧を細長く縮めているようです。

その糸が相手の喉に絡みついていき、喉元を切りさいてしまう技です。

元ネタでは、2人で心中しようとしたけれど、男性ができなかった。

だから女性が喉を切りさいたとあります。

これで京楽さんが勝利するのね!と読み進めました。

しかし最後の攻撃を受けても、実はリジェは倒れてはいませんでした(汗

え~なんで??リジェ強すぎじゃないですか!

しかもリジェの考え方がごう慢で、好きにはなれませんでした。

見た目もどんどん不気味になっていきます(汗

そして逆に京楽さんが攻撃を受けて倒れこんでしまいます。

卍解を使い切り、弱り切っている京楽さんどうなるの!?

ハラハラしてしまい、とても心配になりました(汗

卍解を発動したあとに寿命は縮まってしまうのか?

「花天狂骨枯松心中 寿命」といった検索が多くされているようです。

そして卍解の使用後に寿命が縮まるのではという噂が立っているようです。

結論から言いますと、寿命が縮まることはないと思われます。

本編では寿命について、卍解するリスクがあるといったことは書いてありませんでした。

ファンブックなどにも、そのような情報はないようです。

味方をも巻き込んでしまうほどの強大で危険な京楽の卍解です。

そのため浮竹に止められたり、京楽自身が使用するのをさけたりしていました。

技の発動によって京楽本人にもかなりの負担となってしまうのが原作から感じました。

総隊長はちょいちょいちょ~いとやっつけて~!

なんてナイスミドルに言いたくもなります。

ですが、さすがシュテルンリッターの1人。

滅却師のリジェもかなり強かったですね。

そのあとの七緒との戦いでは、さらに弱っていそうでした。

瀞霊廷に落ちていった後も暴走しちゃってました。

さらに元ネタは心中物語だと言われています。

卍解していくたびに、心中するかのように京楽本人の寿命も少なくなってしまうのかも?

長らく京楽の卍解の披露がなされてこなかったこともあり、憶測から噂が広まっていったのかもしれません。



花天狂骨枯松心中の秘密(伏線)や七緒との関係は?

京楽春水の「かてんきょうこつ(花天狂骨)」は2つの刀で一対を成す斬魄刀です。

しかしながら、京楽春水の斬魄刀は元々一本だったということが明かされました。

明かされたのは、リジェに攻撃を受けて緊迫した状況で、七緒が戻ってきたときでした。

のちにもう一本の刀が作られて二刀一対となったのです。

作られたもう一本は伊勢 七緒(いせ ななお)の母親から託されたものを隠すための刀でした。

その経緯や七緒との関係、これまでにあった伏線を見ていきます。

花天(かてん)と狂骨(きょうこつ)という2種類の刀

斬魄刀の名の通り、花天と狂骨という名の2種類の刀です。

両手に刀を持ち、かまえている京楽さんかっこよかったです(笑)

花天の実体化が“お花”(おはな)で、髑髏(どくろ)の髪飾りをつけた花魁(おいらん)の姿をしています。

お花は見た目がツンとしていて、京楽さんにもツンな態度です。

ですが、優しさからくるものというのもわかります。

京楽さんもそれを理解していて、お花ととても良い関係なのだろうなあと感じました。

そして狂骨の実体化が“お狂”(おきょう)。

くノ一(くのいち)の姿をしている者です。

狂骨は花天によって生みだされたものでした。

さらにお狂は、自身の中に伊勢家の斬魄刀を隠し持っていました。

お狂自身が七緒の斬魄刀というわけではなかったのですね。

その斬魄刀は「神剣・八鏡剣」(しんけん・はっきょうけん)です。

もう設定が深すぎる!

みなさんそう思いませんか?

八鏡剣や七緒との関係についてはこちらで詳しくまとめています!

京楽春水と七緒との関係や八鏡剣について解説!

狂骨が本来の斬魄刀ではない伏線って?

狂骨が本来の京楽春水の刀ではないような伏線がこれまでにあったようです。

私はストーリーを追うのに一生懸命になってしまいます。

ですが、伏線がありそれを繋ぎ合わせる考察をしていた方がいらっしゃいました。

とてもすばらしかったので、合わせてご紹介したいと思います!

まずその一つが京楽の解号(かいごう)です。

斬魄刀を呼び出す呪文のようなものです。

花天狂骨(かてんきょうこつ)の解号は、「花風紊れて花神啼き、天風紊れて天魔嗤う」です。

そしてその後、「花天狂骨」と唱えています。

(またまた久保先生のオサレ感がわかりますね!

他の死神の解号もとってもおしゃれですよ~)

解号には、「花」と「天」は入っていますよね。

しかし「狂」と「骨」という単語が含まれていませんね。

「花」と「天」という単語のみが解号に使われている事。

このことから「花天(お花)」だけが京楽の本来の刀である。

また「狂骨(お狂)」は隠された存在であるということが伏線になっていると思われます。

なるほどな~!解号を流し読みしている私、もちろんわかっていませんでした(汗

そして二つ目は、「本来、二刀一対の斬魄刀は存在しない」と言われていることです。

京楽と幼馴染で同僚の浮竹の2人だけが二刀一対の持ち主です。

浮竹は自身の体に“霊王(れいおう)のかけら”があった為、二刀一対の斬魄刀を所持出来たとされています。

霊王は現世と死神や死後の人間の魂などが住む領域の均衡を保っていた存在でした。

霊王についても疑問がたくさんで、これまた考察してくださる方によって理解できたんです(笑)

すごいですよ、なるほどな~ってとても参考になりました!

そして京楽さんも最初は二刀一対ではなかったことが伏線として示されています。

すごい!一つ一つのピースが漫画の要所にちりばめられていたんですね~!

もう、伏線さえも読み解くファンの方々にも伏線を残す久保先生にも感動です。

京楽の卍解「花天狂骨枯松心中」はアニメ・千年血戦篇でいよいよ放送されます!

アニメでは何話になるのか?

原作では何巻何話で読むことができるのでしょうか?

かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)はアニメで何話?

結論から言いますと、アニメでは何話なのかはまだ未定です。

京楽の卍解はアニメ『BLEACH』千年血戦篇ではまだ放送されていません。

これから登場していくので、今からとても楽しみですね!

なので京楽の卍解はアニメではいつになるのか、個人的に予想をしてみました。

「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」は、リジェ・バロ戦で初めて発動されました。

原作では第71巻 647・648・649話で読むことができますよ。

アニメ『BLEACH』千年血戦篇の第1クール(全13話)は原作漫画 55巻480話~61巻542話まで の内容です。

第2クールはそれ以降からです。

公式発表では、アニメ『BLEACH』千年血戦篇は第4クールまで放送される予定だとのことです。

京楽春水の卍解「花天狂骨枯松心中」は71巻ですので第4クールでの放送になると思われます。

あくまでも推測です。

第2クールは2023年7月8日より放送開始されています。

第4クールは2年後くらいでしょうか?

となると、まだ先になりますね~(;^ω^)

京楽さんの卍解「花天狂骨枯松心中」をアニメで早く観たーい!

めちゃくちゃかっこいいだろうなあ。

私はそんな気持ちがはやってしまいます!

ですが、先に第2クールでのお話も楽しみたいなと思います^^

アニメ『BLEACH(ブリーチ)』の声優陣はとても豪華だと話題になりましたね。

千年血戦篇は10年ぶりのアニメとなりましたが、声優さんたちの熱演に圧倒されました!

登場人物・声優一覧をまとめていますので、是非こちらも読んでみてくださいね^^

BLEACH(ブリーチ)千年血戦篇の声優を一覧で紹介!シュテルンリッターの声優は?変更になった声優はいる?

かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)のまとめ

京楽春水の卍解「かてんきょうこつからまつしんじゅう(花天狂骨枯松心中)」をネタバレ解説してきました。

遊郭を舞台にした恋愛・心中物語をもとにしている、特徴のある技。

セリフを言いながらの卍解、とても渋い技でしたね。

伊勢七緒を守り、彼女の斬魄刀を隠していたという秘密があったんですね。

そして、アニメでは第4クールの放送になりそうですね。

原作では第71巻 647・648・649話。

八鏡剣については、さらにその後に続きます。

BLEACH(ブリーチ)はおもしろいだけじゃなくて、本当にこだわっていて深いんですよ~!

他のキャラクターについても解説していますよ。

◇千年血戦篇では狛村左陣の戦いも描かれています。

バンビエッタ戦のその後は完結まで描かれていませんでした。

その後がどうなったのか気になりませんか?

とても気になったので、狛村の最後を調べてみました!

よろしければこちらも合わせてお読みくださいね^^

狛村左陣のその後は?戦いの最後や人化の術、狛村のキャラについて解説

◇BLEACHで一番美しいのではと思われる、朽木ルキアの卍解を解説。

卍解したルキアが美人すぎなんです!

強さと美しさと儚さをあわせ持つ技とは?

はっかのとがめ(白霞罸)の能力や弱点は?何巻・何話でいつ?【朽木ルキアの卍解】

 

京楽 春水の声優は大塚 明夫(おおつか あきお)さんです!

実はアンパンマンのあの最強キャラクターも演じていらっしゃいます★

ナガネギマンの声優は大塚明夫!正体はあの〇〇おじさん?他のキャラクターも演じてる!?


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